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パキシエル パキパキ実験(森永製菓 2016年4月)

ネット上で「ハマる」「クセになる」という口コミを中心に話題が高まっていたチョコアイスバー「パキシエル」。やみつきになる理由を探るため、五感情報工学の専門家である岡嶋克典教授(横浜国立大学大学院環境情報研究院)に協力を依頼し、「パキシエル“パキパキ”食感実験」を実施。その結果、「パキシエル」がやみつきになる原因は、そのおいしさに加えて「厚さ7mmの先端チョコ」が生み出す、「食感」と「音」にあることが判明。実験結果をプレスリリースし、Twitterキャンペーンやパキ音体験イベントも合わせて実施。
実験内容の面白さから、多くのメディアから取材をされた。